よくあるご質問

WEB利用ステータス「停止」「利用中」から「開設待ち」へ戻すことはできますか?

作成者: 非表示執筆者|2025.04.30

一度WEB利用ステータスを変更すると、「開設待ち」に戻すことはできません。
「開設待ち」にするためには、一度該当の顧客コードを削除し、再度データを登録いただく必要がございます。

状況 説明
「停止」の顧客に利用登録をしてもらいたい

利用登録機能は「停止」でもご利用いただけますのでご安心ください。
利用登録が完了すると、「停止」→「利用中」にステータスが変わります。

宛先コードを使っており、まとめ元を「利用中」や「停止」にしてしまった まとめ元のステータスは関係なく、まとめ先のステータス・登録情報のみを見ております。
まとめ元が「利用中」「停止」であっても、まとめ先が「利用中」になっていればまとめ先に発行されます。
郵送顧客を誤って「利用中」にしてしまった 一度WEBステータスを変更すると、「開設待ち」に戻すことはできません。
該当の取引先にはWEB発行がされないよう、「停止」へご変更ください。

以下ケースに当てはまる場合は、ステータス変更の必要がありません。

状況 説明

利用登録機能(メールアドレス収集機能)を取引先に実施してほしい

利用登録機能はWEB利用ステータスが「停止」でもご利用いただけます。
顧客管理画面よりメールアドレス登録を削除の上、ステータスを「停止」に変更してください。
取引先のメールアドレス登録操作が完了すると「停止」から「利用中」に変わります。
操作方法は顧客データの個別登録・更新方法およびステータスの更新方法をご確認ください。

宛先コード(宛先まとめ機能)でまとめ元の顧客情報を「利用中」に変えてしまった まとめ元が「利用中」「停止」のままでも
問題なくご利用いただけます。

(記事ID:2082)