帳票の種類ごとに、異なる送付先や担当者へ送り分ける機能は現在の機能ではできません。
現状の機能で送り分けを行う場合は、以下のような運用回避策で対応してください。
■ 運用回避策:顧客コードを取引先ごとに分けて採番する
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・基幹システムなどに登録されている顧客の段階から、「請求書用顧客コード」や「納品書用顧客コード」など、取引先によって顧客コードを分けて採番・登録します(別々の取引先として登録するイメージです)。
・別々の取引先として、それぞれ送付先のメールアドレスなどを登録します。
・その後、別々の取引先としてデータの取り込み・帳票の発行を行います。
詳細の運用方法を確認したい場合は、お手数ですが、お問い合わせフォームの機能・操作の質問よりご相談ください。
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