帳票発行の承認業務を自由にカスタマイズ!
承認フローオプション
帳票発行の承認フローにおける課題
「楽楽明細」で帳票を発行する際の承認業務において、
こんなお悩みはありませんか?
-
別部署や別拠点など、
担当外の帳票を誤って
承認してしまった。 -
承認依頼が多すぎて、
自分が承認すべき帳票がどれかわからない。 - 承認不要で発行する運用としたいのに、操作がスキップできず面倒。
そのお悩み
の
承認フローオプション
で解決できます!
「承認フローオプション」とは、帳票発行業務における
承認のワークフローを自由にカスタマイズ設定できる機能です。
承認者が複数名存在するなど、社内独自の複雑なフローもお任せ!
「楽楽明細」でかんたんに、ミスなく徹底することができます。
帳票発行がもっとラクになる!
承認フローオプションの特長1 承認業務の 手間削減
POINT
帳票データの承認者はここが便利!
担当する帳票がひと目でわかる
承認者は、「承認待ち」タブで自分が承認可能な帳票データのみを絞り込み表示できます。
※イメージ図
POINT
帳票データのアップロード担当者はここが便利!
承認フローのスキップ
不要な承認フローは、スキップできるように設定することが可能!
通常、帳票発行までに必要な「承認依頼」と「承認」の作業を「公開」に集約することができます。
承認の手間をもっとラクに!
承認フローオプションの特長2 承認業務のミス削減
POINT
帳票の取り違いを防ぐ!
拠点や帳票種別ごとの承認フロー
支社や部署、請求書や領収書といった帳票種別ごとにそれぞれ異なる承認フローを設定可能です。
自分の担当でない帳票を間違えて操作してしまう、といったリスクを回避できます。
例:部署/拠点ごとの承認フロー
POINT
見落としによる承認漏れを防ぐ!
必要な通知メールだけ受けとることができる
自分の担当する帳票に関する承認通知メールのみが届くので、担当外の承認通知メールで
メールボックスが溢れかえってしまう心配もなし!
メールの見落としによる承認漏れを防止できます。
承認ミスを今すぐ削減!
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※販売代理店経由でご契約されているお客様は、「承認フローオプション」をご利用いただけない可能性がございます。
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