法対応がもっとラクラク!
電子帳簿保存法オプション
電子帳簿保存法対応、できていますか?
請求書をはじめとした各帳票をPDFなどの電子データで発行する場合、
発行したデータは下記の要件を満たして保存する必要があります。
「楽楽明細」での電子帳簿保存法対応で、
こんなお悩みはありませんか?
そのお悩み
の
電子帳簿保存法オプション
で解決できます!
使用可能容量が足りず、
帳票データの長期保存が
難しい。
帳票データの長期保存が
難しい。
10倍の使用可能容量で長期保存も安心
- ご利用いただいているプランの容量から10倍に拡張!
- 「プラン200」をご契約の場合には、「2GB」→「20GB」に容量を増やすことができます。
誤って顧客データを削除
してしまい、帳票データが消えてしまった。
してしまい、帳票データが消えてしまった。
帳票データの誤削除リスク防止
- 発行帳票取込済(未発行状態)および帳票発行済の顧客データについては、削除されないように制御がかかります。
- 確実に帳票データが残せるようになり、誤削除の運用リスクを回避できます。
帳票データ以外の
添付/返送ファイルも電子帳簿保存法に対応したい。
添付/返送ファイルも電子帳簿保存法に対応したい。
添付/返送ファイルも電子帳簿保存法対応
- 添付ファイルや返送ファイル※についても、追加・削除の履歴を残すことができます。
- 国税関係の書類をやり取りする場合にも、かんたんに法対応できます。
※本オプションは、「楽楽明細」での電子帳簿保存法対応における課題解決にお役立ていただける機能を提供するものです。
運用方法によってはオプションを利用せず、「楽楽明細」の標準機能にて電子帳簿保存法に対応いただくことが可能です。
※顧客ページからのファイル返送機能を利用するには、「顧客からのファイル返送オプション」のお申し込みが必要です。
今すぐかんたん電子帳簿保存法に対応!
「電子帳簿保存法オプション」導入前後の比較
本オプションの導入による標準機能との違いを、
電子帳簿保存法の法令要件ごとにまとめています。
| 「電子帳簿保存法オプション」 あり |
「電子帳簿保存法オプション」 なし |
|
|---|---|---|
| 保存期間 (長期保存) |
対応可能 | |
| 保存期間 (使用可能容量) |
基本プランごとに設定されている使用可能 容量の10倍 (例)プラン200の場合→20GB |
基本プランごとに設定されている 使用可能容量 (例)プラン200の場合→2GB |
| 検索性の確保 | 対応可能 ※「楽楽明細」管理画面にて、「取引先」「取引日」「取引金額」の検索が可能です。 |
|
| 見読性の確保 | 対応可能 ※「楽楽明細」管理画面よりいつでもダウンロードでき、ディスプレイ表示・印刷が可能です。 |
|
| 真実性の確保 (保存上の措置) |
対応可能 | 対応可能だが 運用リスクあり ※詳しくは以下の「保存上の措置」の運用リスクをご確認ください。 |
| 真実性の確保 (関連書類の備付け) |
対象外 ※電子計算機処理システムの概要を記載した関連書類の備付けは、 自社開発のプログラムを使用する場合に限るものであり、 「楽楽明細」はお客様自身による自社開発のプログラムではないため、対象外となります。 |
|
「保存上の措置」の運用リスクについて
「電子帳簿保存法オプション」のご利用がない場合、
「楽楽明細」上からの帳票データ削除の運用リスクが残ります!
| 「電子帳簿保存法オプション」 あり |
「電子帳簿保存法オプション」 なし |
|
| 請求書などの 帳票データ |
顧客データの削除ができなくなり、 データ削除の運用リスクをなくす ことができる |
「楽楽明細」では顧客情報を削除すると、 その顧客に紐づいている 帳票データも削除される |
| 請求書などに 個別添付したデータ |
「電帳法対応が必要な個別ファイル」として 「楽楽明細」に保存し続ける ことができる |
「ファイル添付機能」を利用し、 請求書とは別で個別送付したデータは 電子帳簿保存法に対応できない |
「電子帳簿保存法オプション」をご導入いただくことで
万が一のリスクにも備えることができます!
お問い合わせはこちら
詳細は以下のフォームよりお問い合わせください。
※販売代理店経由でご契約されているお客様は、「電子帳簿保存法オプション」をご利用いただけない可能性がございます。
(記事ID:3003)