領収書レイアウトの設定方法
概要
本記事では、領収書レイアウト内の各エリアの設定ポイントを記載します。
対象エリアの設定を行う時に参考にしてください。
見出しエリアの設定ポイント
▼見出しエリア1
本エリアでは、領収書の宛先の情報を表示させます。
初期設定では以下の内容が設定されておりますので、必要に応じて項目の追加など設定変更を行ってください。
▼見出しエリア2
本エリアでは、但し書きや印紙画像を表示させます。
初期設定では以下の内容が設定されておりますので、必要に応じて文言の追加や印紙画像の追加など設定変更を行ってください。
▼見出しエリア3
初期設定では見出しエリア3の初期設定は未設定です。
必要に応じて項目の追加など設定変更を行ってください。
▼見出しエリア4
本エリアでは、発行元情報や振込情報、社印画像やロゴ画像を表示させます。
初期設定ではサンプルの値が入っていますので、必ず貴社情報に変更し、使用してください。
<設定方法>
タイトルの設定ポイント
▼タイトル2
本エリアでは、領収書の領収金額を表示させます。初期設定では以下の内容が設定されています。
<設定方法>
見出し項目の設定ポイント
見出し項目では、主に金額の表示をさせます。
横幅の合計値を超えない範囲で項目の追加ができます。
<設定方法>
補足
見出し項目の「表示内容」の設定方法については「 表示内容の設定方法」~「 可変文字の表示設定方法(日付/数値/通貨)」をご確認ください。
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